IRIAM人生半年記念!
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7/4にデビューしたIRIAMという媒体
なんと気づいたら半年経つらしいです。
結構ガチな文章を書いていきます✌️
長いよ!
ライバーの母数が多いが故に、多種多様な配信スタイルのあるIRIAMは
時折Xで「この配信ってどうなの?」「この発言ってなんなの?」と何でも火種になる事が多い。
故に、窮屈に感じて配信キャンセルした時期がちょいとあった。
自分の中でやってみたい事、やりたい事、目指したい事があっても、『既に形成されているIRIAM文化』による弊害がかなり大きな壁になったり、モチベーションの低下になったりしている事が確かで。
もちろん、自分に出来ることを優先して行うのは当たり前だと思うし、特にリアルグッズの制作、郵送に関しては売り手(ライバー)も買い手(リスナー)も大切な金銭が関わってくる。
不十分で不確定なまま準備を進めてはならないが、リアルグッズというのは企画としても盛り上がるし手元に届けられるという感動と嬉しさはやはり計り知れないものだとも思う。
不安は自分で納得させて、誰がどこのリスナーだとか、誰はどこで投げているとか、絶妙に気になる部分はネットから離れる事・なるべく見ない、見なかったことにする、あとは自分が悪いなどと思い回避する様になった。
きっとどうしても、他者に振り回され続けていくんだと思う。
人と比べるし、その上で自分は何て出来ないんだと、自分は無力だと思い続けるのだと思う。
これがIRIAMという媒体が向いていないのか、配信という世界が向いていないのかはまだ定かでは無い。
もっと気楽に考えた方が良いのか、しかしどこを気楽とすれば良いのか。
配信時間と比例して、意外と頭の中はもやもや、ぐるぐるしていたり。
つまりは、
応援してくれる君たちが、本当に僕を選んで良かったのかと、本気で悩む事はしょっちゅうで。
僕はトークデッキがある方でもなければ、何か特化したものがある訳でも無い。本当にソロゲームが好きという悲しい化け物すぎて、皆と何かをする、という事が思い浮かばない『陰の者』なのである。
けど気づいたら辞めてなかったり、なんか半年経ってて。
時間も不定期なまま始まる配信、突然の配信通知、時間を割いて駆け付ける君たちが1人でもいることで、なんと僕は生きている訳です。
本当に、よく駆けつけてくれると思っているよ。
紛れもなく僕を生かしているのは君たちです。
何か特別な衣装とか、1枚絵とか、グッズとか、まだそんなに準備出来ないけど
僕にできることでこれからも返していきます。
『無理なく、義務なく、君の応援で。』
今後も生きていきます。
よろしくお願いします!
